リーズナブルな下北沢のスポーツカフェ「PALAZZO(パラッツォ)」

下北沢駅から徒歩1分のスポーツカフェ「PALAZZO(パラッツォ)」。ランチはワンコイン(500円)から、カフェタイムにはボリュームたっぷりのデザート、バータイムは手ごろなおつまみが充実しています。下北沢という街のスピードとニーズに合わせたお気軽カフェです。

イタリアのBARのようなたたずまい

「PALAZZO」店内写真

下北沢駅南口改札を出て、徒歩30秒の場所にあるスポーツカフェ「PALAZZO(パラッツォ)」。
店頭には美味しそうな料理のディスプレイ。
フードやドリンクはセルフスタイルでオーダー。
赤を基調としたお店はまるでイタリアのバールのような雰囲気。モニター2台と100インチの
プロジェクターが用意され、スポーツ観戦に格好な場所です。


 

感性の街「シモキタ」ならではのニーズ

「PALAZZO」店長写真

劇団員や美容業界、デザイナーなど、アート系の人の出入りが多い下北沢。
「お店で心がけているのは、先読みしてニーズを合わせること」
と話す店長の飯島真樹さん。
シモキタの人たちが持つカフェのイメージに沿うために、感性を重視。
「BGMは若いスタッフに任せたり、店内のテレビモニターにアニメーションを流してみたり。
時間のロスを少なくするため、オーダーされた料理も極力5分以内で提供するようにしています」。



昼夜問わず、いつでも入れる「気安さ」と「手軽さ」

「PALAZZO」自家製キッシュ写真
お店のランチメニューは、ワンコイン500円から。
ティータイムのケーキやマフィンのボリューム満点。
バータイムのおつまみは300円からという手ごろな価格設定です。
ショーケースに入ったキッシュやサラダなどは自家製。
サラダなどの軽食からオムライス、パスタといった食事メニューまでいつでも味わえます。

メニューも使い方も選べる自由空間

「PALAZZO」ケーキ、マフィン写真

「基本的にカフェは予約が必要ないですよね。
パッと立ち寄ってコーヒーが飲める場所です。
待ち合わせに使っても、ゆっくり会話を楽しむのもOKですし、サッカー観戦に来ていただいても大歓迎」と話す飯島店長。




自分次第で自由自在に使い方を選べるのがカフェの利点。

フラッと立ち寄っても十分楽しめるお店です。

 

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更新日:2008.08.31 取材・編集:UMI

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